I'm afraid this is the first I've heard of a "writeback" flavoured Blosxom. Try dropping the "/+writeback" bit from the end of the URL.
ちなみに上で書いた「ちょっとした方法」というのは、「.o(.obj)のFixUp情報を書き換えて、関数コールの前後で指定関数を呼ぶproxyコードを呼ぶようにしてから、リンクする」という激しく力業な方法。gccやBoundCheckerも多分似たようなことをしているのでしょうけど(勘)、libbfdが使える環境なら自前でも楽勝で書けそう?
ただし、わたしのターゲットは16bit OMFですが……orz